Brand Color Design
あなたの想いを、
未来への約束の色へ。
ブランドカラーは、未来の自分と
未来のお客様への約束を思い出す色。
あなたが発信に込めた想いを一緒に言葉にして、
紡いで、カタチにするnoteです。
「好き」だけでもなく、「似合う」だけでもなく。
その掛け算で見つかる、あなたの「魅力」の色を。
noteは近日公開予定です。フォローしておくと、公開時に気づいていただけます。
発信をしているということは、
伝えたい想いがある。
在りたい姿がある。
その約束を、
色というカタチにする。
その色は、
なんとなくで
選んでいませんか。
発信を続けるほど、色は自分の代わりに前へ出ていきます。
- 01好きな色で揃えてみたけれど、自分の活動に合っている気がしない。
- 02投稿ごとに色がばらつき、どんな人なのかが伝わっていない気がする。
- 03素敵だと思った誰かの色を真似ても、自分がまとうと借り物に見える。
- 04「なぜその色なんですか」と聞かれたとき、理由を答えられない。
- 05発信を重ねるうちに、最初に届けたかった想いが少しずつ薄れていく。
これは、あなたのセンスが足りないから起きることではありません。 色が決まらないのは、「誰に、何を、どんな自分で届けたいのか」が、 まだ言葉になっていないだけです。 言葉が決まれば、色は自然と決まります。
why color?
人は、あなたの言葉より先に
「見えるもの」を受け取っています。
第一印象は0.3秒で決まると言われます。 メラビアンの法則でも、視覚から受け取る情報が55%を占めるという結果が示されています。
オフラインなら、髪型、顔つき、装い。 オンラインなら、アイコン、写真、文章のトーン、絵文字。 そして何より、あなたが使い続けている色です。
イメージコンサルティングは、ファッションだけの話ではありません。 「自分の想いを、誰かに届けたい」と願うすべての人に、 オンラインでもオフラインでも必要なものだと考えています。
※ メラビアンの法則は、言語・聴覚・視覚の情報が食い違う場面での実験結果です。数字そのものより、「視覚は想像以上に速く届く」という事実を大切にしています。
what is brand color?
ブランドカラーは、
未来の自分への約束です。
発信をしているということは、伝えたい想いがあるということ。 在りたい姿があるということ。 そこへ近づくためのプロセスが、未来のお客様との約束になります。
そして何より、ブランドカラーは 「こう在りたい」という自分と、今の自分の「好き」をつなぐ架け橋です。
なんとなくで選んだ色ではなく、理由がある色を持つこと。 それは、迷った日に自分の芯を取り戻すための、 言葉よりも早く心に届くツールになります。
- なんとなくより、理由を。
- 真似るより、紡ぐ。
- 飾るより、約束する。
「好き」も「似合う」も、
どちらも手放しません。
自分の想いだけの「好き」でも、他人の評価だけの「似合う」でもなく。
今のあなたの
好き
否定しなくていい、
あなたの中にある想い
あなたの活動に
似合う
届けたい相手に、
まっすぐ伝わるかたち
あなただけの
魅力
原石が、
光をまといはじめる瞬間
二つが掛け算されたとき、人という原石は、ダイヤモンドのように輝きはじめます。 今の自分の「好き」を否定せず、あなたの活動に「似合う」を見つけて、 あなたの「魅力」を引き出します。
my color
私の色は、
クリアなミスティブルー。
水のように当たり前に支え、空気のように当たり前に寄り添い、 あなたの魅力を引き出す。 この色には、そんな想いを込めています。
理由のある色を持っていると、迷った日にも 「私は何のためにこの仕事をしているのか」へ、すぐに戻ってこられます。
あなたにも、そんな一色を。
- Misty Blue#ADD8E6支える/寄り添う
- Pale Blue#DCE8F6やわらぐ余白
- Misty White#F7F4F0まっさらな気持ち
- Deep Navy#1B2A4Aぶれない芯
- Gold#D4AF37見つかった価値
※ AURIAのブランドカラーと、それぞれに込めた意味です。色は、こうして理由とセットで持つことができます。
contents
想いを言葉にして、紡いで、
カタチにするまで。
このnoteは、読んで終わりの記事ではありません。 あなたの発信への想いを一緒に辿りながら、 あなただけのブランドカラーを確定させるところまでご一緒します。 最後に、ヒアリングシートとカラーパレットをお届けします。
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STEP 01
聴く
あなたが発信に込めている想い、届けたい相手、これから在りたい姿を、丁寧に伺います。うまく言葉にできなくて大丈夫です。ここが、いちばん大切な時間です。
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STEP 02
言葉にする
断片のままだった想いを、あなたの軸となる言葉へ紡ぎます。色を決める前に、まず「何を約束したいのか」をはっきりさせます。
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STEP 03
理由を添えて、色を提案する
その言葉から導いた色を、「なぜこの色なのか」という理由とともにご提案します。理由があるから、あとから自分で説明できるようになります。
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STEP 04
一緒に確かめる
提案した色が、あなたの「好き」と重なっているか。最終のご確認をいただきながら、納得のいくところまで調整します。
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STEP 05
カタチにして、お渡しする
あなたの想いを整理したヒアリングシートと、確定したブランドカラーのカラーパレットをお届けします。色だけでなく、その色に辿り着いた理由ごと、手元に残るかたちで。
※ 価格・やりとりの方法・進め方の詳細は、note公開時にご案内します。
色が決まると、
発信の迷いが減ります。
ブランドカラーが決まって変わるのは、見た目の印象だけではありません。 「何を届けたいのか」が言葉になっているぶん、 発信するたびに自分の芯へ戻ってこられるようになります。
- 色を選ぶときに迷わなくなる
- アイコン・投稿・資料に一貫性が生まれる
- 「なぜこの色か」を自分の言葉で語れる
- なんとなくの発信が、意図のある発信になる
- 迷った日に、自分の芯を思い出せる
- 届けたい相手に、届けたい印象で伝わる
※ 効果を保証するものではなく、こうした変化を支えることを目指しています。
自分の発信に、
理由のある色が欲しい方へ。
こんな方に
- オンラインで発信を続けている
- これから自分の事業を立ち上げる
- アイコンや投稿の色に迷っている
- 好きな色はあるが、理由を言葉にできない
- 発信全体に一貫性を持たせたい
- 届けたい想いを、まだ言葉にできていない
- 長く使える自分の軸が欲しい
相性が合わないかもしれない方
- 理由は要らないので、流行の色だけ知りたい
- 誰かと同じ色になることを求めている
- 自分の想いを言葉にする時間を取りたくない
- 考えることなく、すべての判断を任せたい
あなたの色を、
私が決めることはしません。
私の役割は、正解の色を渡すことではありません。 あなたの中にすでにある想いを見つけ、言葉へ変え、色というカタチへ翻訳すること。 そして、これから先はあなた自身が選んでいけるようにすることです。
イメージコンサルタント / AURIA
あき
10年以上、ディレクションの仕事をしてきました。結婚式、イベント、新規事業や新店舗の立ち上げ。どれも共通していたのは、主役の想いが温度を持ったまま相手へ届く「心と心がつながる瞬間」を、いちばん大切にしてきたことです。
想いは、そのままでは届きません。届く形に翻訳されて、はじめて相手の心に触れます。その翻訳を、今は「色」と「印象」で行っています。
現在はイメージコンサルタントとして、オフラインでの診断による魅力の引き出しと、オンラインでのイメージ戦略(LP制作・SNS運用)をご一緒しています。
自分の想いの「好き」だけでもなく、他人からの評価の「似合う」だけでもない。その二つが掛け算されて見つかる「魅力」に出会えたとき、人はダイヤモンドのように輝く。そう信じて、この仕事をしています。
- パーソナルカラー検定1級
- 骨格診断アナリスト
- パーソナルカラー診断アナリスト
- 撮影コンサルタント
- スタイリングアドバイザー
- ジャーナリング
- 自己理解コーチング
あなたの想いに、
色という輪郭を。
どんな色が似合うかを考える前に、
どう在りたくて、誰に何を届けたいのかを一緒に言葉にします。
なんとなくの色ではなく、理由のある一色を持ってみませんか。
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フォローしておくと、公開したときに気づいていただけます。